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      <title>律動法研究所本部 周気堂治療室</title>
      <link>http://www.ritsudou.com/</link>
      <description>半身症候鍼灸法・律動法による診療ご希望の方、治療法を習得したいセミナー参加ご希望の方のためのサイトです。各種の難治疾患の方々が全国から来院されています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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            <item>
         <title>半症鍼基礎シリーズ次期開催日9月に決定！</title>
         <description><![CDATA[<b>開催日…平成21年9月～平成22年2月の第2日曜日
無料臨床講演会及び説明会…平成21年8月23日（日）</b>
<font size=3>説明会で半症鍼の実際を見聞して下さい。　　詳細は下記をご覧下さい。</font>

<ul>
<a href="http://www.ritsudou.com/pdf/hansyousin_kiso6_l.pdf">
<img src="http://www.ritsudou.com/img/hansyousin_kiso6.jpg" alt="半身症候鍼灸法　第6期セミナー開講日決定" width="500" height="735" /></a>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat38/20090624-0002049.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナートピックス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 17:39:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鍼灸臨床現場シリーズ・半身症候鍼灸法DVD 第２巻 第３巻　発売！</title>
         <description><![CDATA[<ul>
<a href="http://www.ritsudou.com/pdf/dm_hansyosin_dvd2_3.pdf">
<img src="http://www.ritsudou.com/img/dm_hansyosin_dvd2_3.jpg" alt="半身症候鍼灸法DVD 第２巻 第３巻" width="500" height="701" /></a>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat38/20090623-000200post_120.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナートピックス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 21:37:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料臨床公開セミナー兼セミナー説明会（新鍼灸学）</title>
         <description><![CDATA[<b>鍼灸学習上の絶好のチャンスです！
　あなたが真の高度鍼灸を目指すのなら、従来目にしたこともない画期的鍼灸効果を目の当たりにする必要がある！がんをはじめ多くの疾患を治します。</b>

<b>新鍼灸学（半身症候鍼灸法）</b>は従来の鍼灸とはすべて異なります。鍼灸不適応疾患のほか多種の疾患に著効を上げます。従来の鍼灸は治らな過ぎます。鍼灸師として一度その効果と鍼灸の真価をご見聞下さい。参加は学生、鍼灸師を問いません。
　新鍼灸学とは、脱東洋医学、脱病院医学の鍼灸である！
　脱東洋医学、脱病院医学つまり、脱古典派理論、脱科学派鍼灸だからこそ、既成の鍼灸効果を覆しました。鍼灸の常識をすべて打破した高精度の鍼灸学です！
①なぜ脱東洋医学か？
　古典理論鍼灸では、解剖学的診断ができない。腎臓の悪いほう、心臓の異常個所の診断ができない。生体での各種の疾患に対する詳細な診断ができない。脳の障害部位、状態が分からない。
②なぜ脱病院医学か？
　病院医療即現代医学ではない。現代医学の一部である。なぜなら下垂体の傾きを是正すると、瞬時に子宮、卵巣が改善され、弾力が出て、温かくなることも、眼機能が向上すること、精神的落ち込みが即座に変化すること、肩背部のこりが解消することも病院医療では分からない。内臓、脳組織の状態も一部を生命の無い画像として見ることしかできない。
その結果多くの疾患が無効となっているが、鍼灸科学派では効果を上げられない病院医学的診断法を踏襲している。


　　　（実技披露）
<ol><li>各疾患に対する臨床を参加者の中から選び臨床披露。過敏性腸症候群、アトピー性皮膚炎、クローン病、食道アカラジア、子宮内膜炎、卵巣膿腫、子宮筋腫、脊柱管狭窄症、副鼻腔炎（前頭洞、上顎洞、篩骨洞）、心臓疾患（左右心房、左右心室、各弁機能障害）、肺全葉の診断、脳組織の障害部位）これらの診断と調整。即時に改善する。</li>
<li>全身組織の異常部位の診断法。</li>
</ol>

<p>
　　会場　綱島・信身治療センター<br>
第１部　平成21年8月23日（日）　 午前10時～12時30分<br>
第２部　平成21年8月23日（日）　 午後1時30分～4時<br>
※セミナーの参加、不参加を問わず、ご自身の目でご検証下さい。<br>
詳細は＜<a href="http://www.ritsudou.com/h_schedules.php">セミナー予定</a>＞のページをご覧ください。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat38/20090622-000158post_63.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナートピックス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 16:26:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>扁鵲会・夏期臨床講習会開催</title>
         <description><![CDATA[<font size = 4><b>21年8月30日（第4日曜日）午後1時～4時<br>
　会場：綱島　信身治療センター</b></font>
<p>
　参加資格…扁鵲会会員（半身症候鍼灸法基礎シリーズ修了者）のみ
○扁鵲会とは半症鍼基礎シリーズ修了者を会員とした、高度の臨床技術練成を目的とした臨床講習会です。
１．半症鍼鍼灸法の診断から治療までの手順を徹底した実習。
２．各種疾患及び臨床上の問題疾患に対する徹底した指導。
３．基礎シリーズ問題点の復習
</p>

<ul>
<a href="http://www.ritsudou.com/pdf/henjyakukai.pdf">
<img src="http://www.ritsudou.com/img/henjyakukai.jpg" alt="半身症候鍼灸法　第6期セミナー開講日決定" width="500" height="721" /></a>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat38/20090622-000208post_123.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナートピックス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 16:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>６．鍼灸臨床現場シリーズ　DVDより</title>
         <description>半症鍼は従来の鍼灸法とは、大きく異なる。
　日本の現代鍼灸は発展していると言われているが。果たしてどうか？
　鍼灸業界は科学化とし、病院医療側がさほど前向きでないと思える病院医療との協力を重視し、鍼灸学校もその方向を推進している。その反面、他の整体院等激増の中、経営的問題は、業界の最大課題のまま依然改善されない。更に鍼灸師大量排出時代が到来した。
　この状況を我々半症鍼による鍼灸臨床家は異なるとらえ方をしている。
　腰痛等の鍼灸効果が医学的に評価された等には興味は薄い。それより実際に病院医療で難治な多くの障害、疾患を治すことが肝要であり、多くの国民の期待と悲痛な叫びでもあるととらえている。半症鍼の臨床の実践によれば、従来の鍼灸に比較して多疾患にわたった画期的効果を上げられ、経営問題が生じることはないだろう。
　多くの病院医療で無力な疾患を根こそぎ治すことで、病院医療が鍼灸に脅威を抱くような実力を持たねばならない。経営問題＝鍼灸が治ることを国民から評価されていない現状を直視して、脅威を抱く病院医療側からの自衛の為の鍼灸の科学化、医学的根拠を研究する動きの方が適しているだろうし、この状況が、真の鍼灸の発展の姿であると考えている。
　戦後の一時期、鍼灸界は古典派と科学派での経絡論争が繰り広げられたが、不完全燃焼のまま終焉を見た。何故、曖昧にしてしまうのか。治療の基本は限りなく厳密な診断であるはずである。なぜ競わないのか。より高度のものを追求しないのだろうか？
　鍼灸師は、鍼灸学校入学後まず鍼灸古典理論を習う。その経絡の存在を指導者と共に誰も知覚できないまま刷り込まれてしまう。そのことの良し悪しを言うつもりはないが、半症鍼では全く先入観、既成観念を持たない白紙の生の状態で一度、人体、生体を観察し、臨床をしてみることをお勧めする。新鮮な感慨を味わうだろう。その鍼灸古典理論の弊害をも感じているのである。
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         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat46/20090610-000207dvd_3.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">随感集（鍼灸の黎明）</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 14:06:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>５．鍼灸は何故東洋医学か？　　　　　国民は東洋医学が治らないと思っている</title>
         <description><![CDATA[<b>鍼灸は何故東洋医学か？　国民は東洋医学が治らないと思っている</b>　
　不思議に思うのは鍼灸界指導者の多くの発言の冒頭に先ず、「鍼灸は東洋医学である」とその名称自体が偉大性を証明しているかのような言が見られることである。だからその東洋医学である鍼灸も権威ある医学であるという鍼灸師、鍼灸学生を酔わせるようなコメントが続くのが定型化して久しい。
　果たして鍼灸は東洋医学なのだろうか？それは我田引水ではないだろうか？病者の体に鍼をする。この行為がすべて東洋医学とはならないことは当然なことで、東洋医学理論に基づいていない刺鍼法まで東洋医学とは言えないからである。この場合、東洋医学理論に基づかない鍼治療は低級であるという独善とその名称を権威化しての便乗が見られるのである。
　ここで振り返ってみたい。逆論である東洋医学は果たして偉大なのか？我々鍼灸師はもう自問自答する時期が来てもよいのではないだろうか？業界の指導者が冒頭で誇らしく、葵の印籠の如くかざし、すべての国民が、はっー、はっーと言うだけの意味があるのだろうか？　近年、国民の鍼灸効果の認識とともに東洋医学自体が医学として色あせてきたと思うのである。
　一般の国民、医師たちはどのように東洋医学をとらえているのだろう。主にその鍼灸を中心に考えてみたい。まず医療現場の医師たちはどうか。東洋医学に関心がある医師は全体のほんの一部に過ぎない。湯液については、確かに病院医療でも近年大きく普及したことは周知のとおりである。しかし、日本全体の医療からしたら、これも簡素化したエキス剤の使用でじゅうぶん間に合っている。更に鍼灸ではそれ以下の関心しか持たれていないはずである。例えば入院患者を往診したとき、担当医は同じ医療者としての情報を鍼灸師に提供するだろうか？
　では一般の国民はどうか？　健康を損ねたとき鍼灸院に行く人は、全体から見たら極めて少ない。約１時間も治療時間がかかって、4,000円、5,000円の料金では健康で収入があるときでもなければやたらかかれず、多くの障害が楽にはなってもなかなか治りきらない通常の鍼灸治療では何度もかかれるものではない。国民医療としての主役にはとてもなりきれていないのは中国の中医薬学院の大学病院でも似たところがあり、その施設全部が中医学で使用されてはいないようである。
　
<b>鍼灸のすべてが東洋医学とは言えない</b>
　鍼灸は東洋医学であるという決め付けは、なんの権威を主張するものでないと考える。なぜなら、逆により効果を上げる鍼灸治療のためには我々、半身症候鍼灸法を実践する臨床家は東洋医学理論を排除する必要を説いているからである。東洋医学理論、鍼灸古典理論という、目に見えない、触覚で感知出来ないばかりでなく、見えないものを見ようとせず、触れないものを触ろうとしない古代理論に依存する臨床により、どのような効果が期待できるのか？解剖学的組織、臓器の正常・異常をも判定できない鍼灸理論の脆弱性を正視しているからである。
　古典鍼灸理論を否定する動きは、現在ほとんど消失してしまった。我々のように脱古典理論などと言うと目くじらを立て憎悪の眼差しを向けられるが、戦後の一時期古典派と科学派との経絡の存在を真っ向から争う経絡論争があったのである。それは不完全燃焼のまま終焉を見た。そして現在では経絡否定論者は全く市民権を得られない肩身の狭い存在となっている。科学派にしてもご都合よろしく、古典理論を適度に導入して、各鍼灸師はみな仲良しになってしまった。この状況が鍼灸の進歩と言えるのだろうか？わたしには退行と思えてならない。
　半身症候鍼灸法では、基本的に古典理論を排除し、更に病院医療理論を踏襲することも避けている。それは医学理論の下に行なわれている病院医療には、診断面で医学的にも多くの誤りが見られるからである。いま、「古典に還れ」の声が鍼灸界で聞かれるとき、我々は脱古典を標語にしている。
　それは古代中医学史上に現れる扁鵲の医療を目標にしているのである。古書の記述に「ある仙薬を飲んで壁を通して人体内が見えるようになった。だが、人には脈を見てそれを知ったと話した」と言う。たとえば脈を診るなら、その本体である心臓の動きを触らず知ることで、手に触らず脈を診るということを重視している。古典理論より我々はそれ以前の扁鵲治療を目標として実践し、指導しているのである。臓象学説より内臓、骨格系等の解剖学的組織を扁鵲的透視面から微細にとらえた鍼灸治療を進めている。
<a id="6dvdyori"></a>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat46/20090609-000206post_122.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">随感集（鍼灸の黎明）</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 09:31:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>４．鍼灸学生は将来の日本鍼灸を救えるか？</title>
         <description><![CDATA[<b>鍼灸学生は将来の日本鍼灸を救えるか？</b>
　鍼灸学校設立の規制緩和にともなう鍼灸学生と鍼灸師の激増時代、鍼灸学生と鍼灸師の意識と治療技術にはどのような変化を期待できるだろう。
　従来、鍼灸学校側、鍼灸臨床家側から、鍼灸界の明日を担うべき鍼灸学生に対する批判が言われ続けてきた。また学生側からも学校教育及び教員のレベルの問題を指摘されてきている。どちらの言い分もそれぞれ納得できることが多々あることは確かである。ただ、互いに自己弁護の立場からの相手批判は見苦しい限りである。
　どうも双方を批判しあう態度は、正しいようには思えない。毎年4月膨大な人数の鍼灸師が学校から巣立ち、一部が教員として残る。特に教員として残る学業優秀な鍼灸師はかつて教員側を批判していた学生側であったはずである。しかし、学生の教員、学校に対する要望に一向に応えられていないようである。もしかしたら、教員になるのは学生時代に教員、学校に疑問を全く感じなかった、事無かれ主義の学生だったのかと勘ぐってしまうのである。一鍼灸臨床家から見ると確かにその傾向を持つ教員像を感じてしまうのは思い過ごしなのだろうか？
　反対に学生批判を考えてみると、教員ならずともうんざりするほど鍼灸学生の意識の低さを感じずにはいられない。卒業後、資格をとっても臨床をやれない、他の業種を選択する鍼灸師が大部分である現状を見るだけで鍼灸学校の勉学はなんだったのだろうか、学生の鍼灸治療に対する意識の問題が浮き彫りになる。
　多くの学生に臨床を見学させても、その臨床の場に支障を来たすようなことがほとんどである。あるいは無資格のスタッフを中心とした整体治療の業界からも、鍼灸師はプライドだけ高くて常識を知らず使いにくいと言う声が目立っている。以前の鍼灸師は社会的地位が今より低く見られた分、プライドが高いといわれることは少なかったが、現在は、大学、大学院までできているからか、他の業種の人間より社会常識に疎い反面プライドの高さが目立ち、鍼灸師本来の治療技術の向上、練磨というほうには全く関心を持たない学生が増えている。今後も、専門学校から、大学、大学院と移行するにともなう医学知識偏重の、真の臨床から離れた中身のない鍼灸学生及び、鍼灸師が増加していくことは容易に予想できる。

<b>日本鍼灸の将来を誰に期待していけばよいのだろうか？</b>
　しかし、鍼灸の将来を展望する時、現在の鍼灸学生に大きな期待を寄せたいのである。こんにち社会にあふれる多くの病人、半健康人が存在する現状を知らず、治ることへの国民の評価が得られないことをも無視して、逆に鍼灸需要の喚起をとなえ、治すことの努力からの回避につながる保険採用に進むこの業界。将来、国民の要望に正しく応えうる業界への改善を期待できるのは現在の鍼灸学生しかいない。多くの鍼灸学生に、鍼灸師本来の使命を自覚してほしい。臨床技術の向上なくして真の鍼灸の発展はない。ひたすら高度臨床を目指す情熱ある鍼灸学生が増えることを願っている。まさに現在、臨床に対する情熱を失い沈滞化が蔓延した鍼灸界の感を抱かざるを得ない。卒業生の大多数が臨床に着かない、着けない鍼灸師になっている現状を再考してほしいと思うのである。
<a id="5nazetouyou"></a>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/cat46/20090608-000205post_121.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/cat46/20090608-000205post_121.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">随感集（鍼灸の黎明）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 18:02:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第５期基礎シリーズ　第６回目-WEB報告-</title>
         <description><![CDATA[<ACRONYM title="半身症候鍼灸法">半症鍼</ACRONYM> 第５期基礎シリーズ鍼灸セミナー第６回 WEB報告いたします。

第６回　平成２１年５月１７日（日）晴れ　会場：信身治療センター

　　今回のテーマ：
　　　　　　　○アトピー性皮膚炎の確実な治療。
　　　　　　　○上・下肢各関節症の診断と治療。
　　　　　　　○良性・悪性腫瘍の鑑別と治療。
　　

<div class="half">
	<img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin6_1s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
　　　↑皮膚炎の診断講義</font>
</div>
<div class="half">
	<img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin6_2s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
　　↑良性・悪性腫瘍の診断講義　　　</font>
</div>
<br><br>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin6_3.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin6_3s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
　　↑下肢関節症診断実習</font>
</div>
<div class="half">
	<img src="http://www.ritsudou.com/img/dai4_hansyousin6_4s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /><br>
<font size=1>
　　↑５期生修了記念</font>
</div>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/web/20090525-000203web_19.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/web/20090525-000203web_19.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナーWEB報告</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 May 2009 17:48:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>半身症候鍼灸法　第３巻　（DVDメニュー）</title>
         <description><![CDATA[<p></p>
<h2>第３巻（上）</h3>
<h3>半症鍼（半身症候鍼灸法）からの主張</h3>
<h3>半身症候鍼灸法の効果と特徴</h3>
<h3>実際の臨床　症例１～４</h3>
<h3>実際の臨床　症例５～８</h3>
<h2>第３巻（下）</h3>
<h3>実際の臨床　症例９～１０</h3>
<h3>実際の臨床　症例１１～１２</h3>
<h3>実際の臨床　症例１３～１４</h3>
<h3>実際の臨床　症例１５～１６</h3>
]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/dvd_2/20090505-000202dvd_2.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/dvd_2/20090505-000202dvd_2.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DVD－半症鍼３</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 May 2009 12:59:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>半身症候鍼灸法　第２巻　（DVDメニュー）</title>
         <description><![CDATA[<p></p>
<h2>第２巻（上）</h3>
<h3>半症鍼（半身症候鍼灸法）からの主張</h3>
<h3>半身症候鍼灸法の効果と特徴</h3>
<h3>実際の臨床　症例１～３</h3>
<h3>実際の臨床　症例４～６</h3>
<h2>第２巻（下）</h3>
<h3>実際の臨床　症例７～８</h3>
<h3>実際の臨床　症例９～１０</h3>
<h3>実際の臨床　症例１１～１２</h3>
<h3>実際の臨床　症例１３～１４（遠隔治療法）</h3>
<h3>実際の臨床　症例１５～１６</h3>
]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/dvd_1/20090505-000201dvd_1.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DVD－半症鍼２</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 May 2009 12:52:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「鍼灸臨床現場シリーズ・半身症候鍼灸法」第３巻　上下2本組</title>
         <description><![CDATA[<table class="right_pic">
<tr>
<a href="http://www.ritsudou.com/dvd_honsyousin3.php"><img src="http://www.ritsudou.com/img/pic_22_book.jpg" width="120" alt="「鍼灸臨床現場シリーズ・半身症候鍼灸法」第３巻　上下2本組（ＤＶＤ版）（クリックで詳細を表示）" /></a>
</tr><tr>
<p>
<font size = 1><a href="http://www.ritsudou.com/dvd_honsyousin3.php">詳細表示</a></font></p>
</tr>
</table>
			  
<dl>
<dt>出版社</dt>
<dd>たにぐち書店</dd>
<dt>監修</dt>
<dd>茂木 昭</dd>
<dt>価格</dt>
<dd><del>10,500円</del><font color = red>　期間限定特価10,000円</font>（税込）</dd>
<dt>内容</dt>
<dd>鼠径ヘルニア、髄膜炎後遺症、痙攣発作、リウマチ(遠隔治療）、腸閉塞後遺症、心肥大、腰椎5番欠損による腰痛、演技上の調整その他、全16症例を収録！</dd>
 </dl>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/seminar-books03/20090504-0001992_2.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/seminar-books03/20090504-0001992_2.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会書籍・ビデオ－ＤＶＤ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 May 2009 14:43:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「鍼灸臨床現場シリーズ・半身症候鍼灸法」第２巻　上下2本組</title>
         <description><![CDATA[<table class="right_pic">
<tr>
<a href="http://www.ritsudou.com/dvd_honsyousin2.php"><img src="http://www.ritsudou.com/img/pic_21_book.jpg" width="120" alt="「鍼灸臨床現場シリーズ・半身症候鍼灸法」第２巻　上下2本組（ＤＶＤ版）（クリックで詳細を表示）" /></a>
</tr><tr>
<p>
<font size = 1><a href="http://www.ritsudou.com/dvd_honsyousin2.php">詳細表示</a></font></p>
</tr>
</table>
			  
<dl>
<dt>出版社</dt>
<dd>たにぐち書店</dd>
<dt>監修</dt>
<dd>茂木 昭</dd>
<dt>価格</dt>
<dd><del>10,500円</del><font color = red>　期間限定特価10,000円</font>（税込）</dd>
<dt>内容</dt>
<dd>心臓疾患、肺炎、乳腺腫、脳梗塞後遺症、肺がん、減圧症、骨盤骨折、遠隔治療その他、全16症例を収録！</dd>
 </dl>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/seminar-books03/20090504-0001982_1.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/seminar-books03/20090504-0001982_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会書籍・ビデオ－ＤＶＤ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 May 2009 11:26:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第５期基礎シリーズ　第５回目-WEB報告-</title>
         <description><![CDATA[<ACRONYM title="半身症候鍼灸法">半症鍼</ACRONYM> 第５期基礎シリーズ鍼灸セミナー第５回 WEB報告いたします。

第５回　平成２１年４月１９日（日）晴れ　会場：信身治療センター

　　今回のテーマ：
　　　　　　　○婦人科疾患、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、の診断と治療。 
　　　　　　　○ヘルニア部位、腰椎分離の診断法。
　　　　　　　○卵巣膿腫、子宮筋腫の即効法。
　　

<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_1.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_1s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑頚椎症候の診断講義 </font>
</div>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_2.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_2s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑婦人科疾患の診断講義</font>
</div>
<br><br>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_3.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_3s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑蝶形骨の変位講義</font>
</div>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_4.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin5_4s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑診断から治療までの実習場面</font>
</div>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/web/20090422-000197web_18.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/web/20090422-000197web_18.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナーWEB報告</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Apr 2009 11:41:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>律動法 第９期基礎シリーズ第６回 web報告</title>
         <description><![CDATA[律動法 第９期基礎シリーズ第６回のWEB報告いたします。

第６回　平成２１年４月１９日（日）晴れ　会場：周気堂治療室

　　今回のテーマ：
　　　　　　　○Ｌ5の律動診断と律動調整法の解説。
　　　　　　　○チューニングから診断及び治療までの実習と検証。
　　

<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_1.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_1s.jpg" alt="第９期 律動法セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑第５回の復習</font>
</div>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_2.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_2s.jpg" alt="第９期 律動法セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑茂木代表による診断実演</font>
</div>
<br><br>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_3.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_3s.jpg" alt="第９期 律動法セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑骨盤症候診断講義</font>
</div>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_4.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai9_ritsudou6_4s.jpg" alt="第９期 律動法セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑骨盤症候診断実習</font>
</div>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/_web/20090422-000196_web_15.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/_web/20090422-000196_web_15.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">律動法セミナーWEB報告－基礎コース－</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Apr 2009 11:37:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第５期基礎シリーズ　第４回目-WEB報告-</title>
         <description><![CDATA[<ACRONYM title="半身症候鍼灸法">半症鍼</ACRONYM> 第５期基礎シリーズ鍼灸セミナー第４回 WEB報告いたします。

第４回　平成２１年３月１５日（日）晴れ　会場：信身治療センター

　　今回のテーマ：
　　　　　　　○喘息、肺、気管支炎の診断と治療。 
　　　　　　　○ムチ打ち、頸肩腕症候群の診断と治療。
　　　　　　　○ＴＲテストの実習。
　　

<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_1.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_1s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
↑バームクーヘンを脳に例えた、脳の変位についての講義</font>
</div>
<div class="half">
	<img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_2s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /><br>
<font size=1>
　　　↑頚椎可動性の診断講義</font>
</div>
<br><br>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_3.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_3s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
　　↑頚椎可動性の診断実習　　　　</font>
</div>
<div class="half">
	<a href="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_4.jpg"><img src="http://www.ritsudou.com/img/dai5_hansyousin4_4s.jpg" alt="第５期 半身症候鍼灸法 鍼灸セミナー" width="250" height="150" /></a><br>
<font size=1>
　　↑各自の診断後の治療実習　　　　　</font>
</div>]]></description>
         <link>http://www.ritsudou.com/archives/web/20090325-000195post_119.php</link>
         <guid>http://www.ritsudou.com/archives/web/20090325-000195post_119.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">半身症候鍼灸法セミナーWEB報告</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Mar 2009 15:53:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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