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- 気の治療学 - 律動法
- 261p 19cm(B6判)
- 出版社
- 千早書房(1999-04-30出版)
- 著者
- 茂木 昭
- 価格
- 1,260円(税込)
気の治療学 (目次)
第1章 気の治療学・律動法
1 電話による遠隔治療はおかしい
2 律動法での遠隔治療法
3 遠隔治療法の手順
4 骨はプールのコース・ロープのように動いている
5 医療的透視診断法の感覚
6 医療的透視法はこのように行う
7 透視法の実際
8 最下部の腰椎(腰椎5番)に手を置く調整
9 筋力テスト(AKによる)で体の異常部位、内臓の異常を検出
10 人体すべてを調整する腰椎5番の律動調整法
11 筋力テストという自作の計器を作り上げる
12 オーリングテストはAKの筋力テストの模倣
13 自己筋力テスト
14 頭蓋骨調整法
15 背骨のずれと治癒力に合った調整とは?
16 気の治療
17 心、性格の問題は脳の問題である
18 なぜ今まで精神医学は脳を軽視してきたのだろうか?
19 頭蓋骨・脳と性格の関係
20 脳の診断と調整法
21 がんの診断が杏仁でできる
22 AKとダウジング
23 現代医学が治せない感染症の恐怖
24 花粉症は耳鼻科では治らない。原因は食品添加物である
第2章 正しい体の考え方と正しい治療の受け方
1 自分自身の感覚で体を知ることに勝る薬・治療はない
2 健康は自分の体をいかに考えたかによる
3 筋肉の凝りやしこりの原因は、関節の緩み
4 目は心の窓であり、脳の窓である
5 膀胱炎はなぜ治りにくいのか
6 身体の大きな変調は、風邪が引き金となる
7 ノイローゼの初めは風邪である
8 患者は症状をうったえるだけで、体を知ろうとしない
9 人は常に、痛み、疲労を受け入れようとしない
10 症状は今の時点での回復力に合ったところまで消失する
11 体が良くなるにつれ、時には症状が現れてくることもある
12 治療の根源は生命力である
13 最高の治療法は、正確な診断法を所有する
14 正しい手技治療法は、薬物医療よりはるかに即効性がある
第3章 日常生活と健康
1 歯列矯正は体を悪くし、精神障害を起こすことがある
2 額関節症の原因はかみ合わせではない
3 アトピー性皮膚炎は本当に完治しないのだろうか?
4 中年者は慢性病になるのが当然と思っている
5 現代人は、このままでは病気を防げない
6 食は生命の素であった。今、食は病の素、邪気の素である
7 筋力テストで人体に有害なアクセサリーを知る
8 筋力テストで人体に有害な食べ物テスト
9 食品を食べた直後の口内の腫れもの
10 注意しなければならない食品
11 安心して食べられるせんべい、パン、蒲鉾は
12 磁気枕は健康にとって非常に危険である
13 携帯電話の電磁波と妨害電波
14 ゴムのベルト、アームバンドの害
15 体に良いクラッシックパンツ
16 膝の悪い人はサポーターをはずすこと
17 アルミの圧力鍋で炊く玄米では意味がない
18 健康サンダルは体に悪い
19 使い捨てカイロは体が冷える
20 活元運動は体に良いのだろうか?
21 イライラするときの鼻根の青すじ
22 幼児の指くわえは脳の自己調整である
23 母親は子供の明日を悲観的に見るな
24 子育ては、すべて子供の視点から考える
25 家の新築と邪気
26 最後まで読まれてきた方に
あとがき